Julio 2008 Archive

ムダにスペイン語。できれば広東語にしたひ。

『バイオハザード3』(Resident Evil : Extinction) / ミラ・ジョヴォヴィッチ

監督 :
ラッセル・マルケイ
特に目立つ人たち :
ミラ・ジョヴォヴィッチ
オデッド・フェール
アリ・ラーター
おれが観たあらすじ :
『バイオハザード II : アポカリプス』の続き。仲間のもとを離れ、孤高の女戦士としてアンデッド・ハンターとして戦っていたが、ある時、かつての仲間たちを合流する。しかし、そこで待ち構えていたものとは。そして、その先に “ いる ” ものとは ……という感じの物語。

 『バイオハザード』シリーズは、とりあえず観ておく。
 ミラ・ジョヴォヴィッチだから。

『バイオハザード III 』観賞履歴 & 感想のまとめ。

  1. やっぱおもしろいけど、二度観るほどのデキではないと思われる。

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  • 29 de Julio 2008 a las 07:55 AM
  • 松田拓弥

『ソウ4』(SAW IV) / トビン・ベル

監督 :
ダーレン・リン・バウズマン
特に目立つ人たち :
トビン・ベル
おれが観たあらすじ :
『ソウ3』の続き。

 ≪ゲオ≫の80円レンタルと違って、≪ TSUTAYA ≫の100円レンタルの日は、旧作だけにとどまらず準新作もその対象となる。
 ≪ゲオ≫で借りれなかった準新作、全部借りちゃった!!

 やい、ゲオ!!
 準新作も対象にしてよ!!

『ソウ4』観賞履歴 & 感想のまとめ。

  1. ジグソウ死なず。

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  • 26 de Julio 2008 a las 07:55 AM
  • 松田拓弥

『ルネッサンス』(RENAISSANCE) / ダニエル・クレイグ

監督 :
クリスチャン・ヴォルクマン
特に目立つ人たち :
ダニエル・クレイグ
ロモーラ・ガライ
おれが観たあらすじ :
なぜだか特殊能力を持った感じの刑事が、誘拐された女博士の行方を追っていくうち、次々と明らかになっていく巨大すぎる陰謀について。そいつはもう神の領域。

 前々から≪ゲオ≫の準新作の棚で、ひときわ異彩を放ってたパッケージ。
 今回は借りよう、今回は借りようと思いつつ、いつの間にか準新作の棚から消えてたのを、店員さんに聞いて出してもらった一品。

『ルネッサンス』観賞履歴 & 感想のまとめ。

  1. 斬新なアニメーション映像以外は、なんか平凡な感じ。

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  • 16 de Julio 2008 a las 10:16 AM
  • 松田拓弥

『トゥモロー・ワールド』(Children of Men) / クライヴ・オーウェン、ジュリアン・ムーア

監督 :
アルフォンソ・キュアロン
特に目立つ人たち :
クライヴ・オーウェン
ジュリアン・ムーア
ジョイ・リチャードソン
おれが観たあらすじ :
最後の子供が生まれてから何年か経った世界は無秩序と化し、それを正そうする集団が反政府組織 “ FISH ” と呼ばれていた近未来。記者である主人公の元妻が率いるその組織は “ ヒューマン・プロジェクト ” という計画に加担していることを知るが、求められた協力をつっぱねる。だが、しかし、そこへ妊娠してお腹を大きくしている少女が現れたのを目の当たりにした主人公は……という物語。

 ≪ゲオ≫でランキング2位だったから。

『トゥモロー・ワールド』観賞履歴 & 感想のまとめ。

  1. ファンタジーはやっぱ嫌い。

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  • 12 de Julio 2008 a las 04:39 PM
  • 松田拓弥

『ハッピーウェディング ~私が彼に決めた理由(ワケ)~』(My First Wedding) / レイチェル・リー・クック

監督 :
ロラン・フィロード
特に目立つ人たち :
レイチェル・リー・クック
ケニー・ドーティ
おれが観たあらすじ :
結婚を目前に控えたレイチェル・リー・クックは、婚約者にも打ち明けられない秘密の悩みを抱え、教会に駆け込む。婚前交渉はしないという婚約者との欲求不満からなのか、道ですれ違うだけの男性にさえ破廉恥で若干変態的な想像をふくらませ、体のうずきを感じてしまうという懺悔を神父に告白する。しかしながら、それを聞いていたのは、ただそこの教会付きの大工だった。で、そっからドタバタしちゃっていくという物語。

 レイチェル・リー・クック。
 レイチェル・リー・クック。
 レイチェル・リー・クック。
 嗚呼、ただただレイチェル・リー・クック。

『ハッピーウェディング ~私が彼に決めた理由(ワケ)~』観賞履歴 & 感想のまとめ。

  1. 小さなミスが、大きな幸せをつかむこともあるんだぜ!!

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  • 11 de Julio 2008 a las 06:45 AM
  • 松田拓弥

『幸せのレシピ』(No Reservations) / キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、アーロン・エッカート

監督 :
スコット・ヒックス
特に目立つ人たち :
キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
アーロン・エッカート
アビゲイル・ブレスリン
おれが観たあらすじ :
ニューヨークでも屈指の人気を誇る高級レストランで、素晴らしい腕をふるうシェフでキャリアばりばりキャサリン・ゼタ=ジョーンズなわけだけども、親友が不慮の事故で死んでしまい、その娘を引き取ることに。親友との約束だから。そこへキャサリン・ゼタ=ジョーンズの “ 聖域 ” と思って人生を捧げてきたレストランの厨房に、副料理長という立場で突然 “ キャサリン・ゼタ=ジョーンズと働きたかった ” ということでフリーになったアーロン・エッカートが雇われてくる。型破りで自由奔放な彼。最初はやり方でモメるも、お互いに惹かれ合っていき、やがて最高の “ 幸せのレシピ ” が完成する。

 観るでしょう、そりゃあ。
 キャサリン・ゼタ=ジョーンズだもの。
 おれの女神様だもの。
 この人を超える美女は、おれの人生でもう現れると思ってないもの。半ば諦めてるもの。
 観ないわけがないでしょう。
 準新作になったら即レンタルしてこようと思っていながら、なかなかならずのレンタル中で、やっと借りれた一枚。

『幸せのレシピ』観賞履歴 & 感想のまとめ。

  1. 実に微笑ましく、ここに “ ハートウォーミング ” の真髄を観たって感じ。

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  • 10 de Julio 2008 a las 09:19 AM
  • 松田拓弥

『ウィッカーマン』(The Wicker Man) / ニコラス・ケイジ

監督 :
ニール・ラビュート
特に目立つ人たち :
ニコラス・ケイジ
おれが観たあらすじ :
昔の奥さんだかから娘が行方不明になったという知らせが届き、私有地とされる孤島へと赴いた際、そこの島民がどいつもこいつもクレイジーで頭のおかしな連中だったっていう話。でも、実際には、本当に一番頭がおかしかったのは、ニコラス・ケイジだったっていう話。

 準新作でニコラス・ケイジが主演だっていうから借りてみた映画。

『ウィッカーマン』観賞履歴 & 感想のまとめ。

  1. この DVD をレンタルするなんて無駄遣いはやめましょう。

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  • 10 de Julio 2008 a las 06:37 AM
  • 松田拓弥

『サンシャイン2057』(Sunshine2057) / 真田広之

監督 :
ダニー・ボイル
特に目立つ人たち :
真田広之
キリアン・マーフィ
ミシェル・ヨー
クリス・エヴァンス
ローズ・バーン
おれが観たあらすじ :
光を失いゆく太陽の滅亡を防ぐべく、その道のスペシャリストたちが集い、未知の宇宙へと飛び立ったあとの話。宇宙ではいろいろなことがあるんだよって言ってるよ。

 おれは真田さんが大好きなので、真田さんが観たくて借りた映画。
 でも、気づけば、ミシェール・ヨーもクリス・エヴァンスも出てた。
 ちょっとタイムリーでおいしかったかな。

『サンシャイン2057』観賞履歴 & 感想のまとめ。

  1. きっとこの映画を観た人は、予告編のあのシーンにやられたんじゃないかと。

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  • 4 de Julio 2008 a las 07:34 AM
  • 松田拓弥

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